握手

​case4

新たな営業リストを探している

出展が明確かつ
お客様のニーズに
合わせてセグメントした最新の情報をご提供

営業の効率化には出典が明確
かつ情報鮮度が高いタウンページデータベースを活用

最新化していないリストで営業活動を実施した際、「電話がつながらない」「送付したDMが戻ってきた」という経験や、出典不明のリストを使って営業活動を実施した際、リストの入手方法で営業先からクレームになったというご経験はありませんか。

タウンページデータベースを活用して新しい営業活動を実現

タウンページデータベースはNTT東日本、西日本が発行する電話帳情報を基にしたデータのため出典が明確かつ、
毎日の情報更新を実施しているため新鮮な情報で営業活動を実施することができます。
また、お客様のニーズに合わせて抽出するリストをセグメントすることでターゲットを絞ったアプローチが可能となり、営業の効率化および売上アップが期待できます。

タウンページデータベース活用案

(例:東京都港区の法人格のある建設業にDMを送付)

•全国633万件※のタウンページデータベースの中からターゲットとなる業種(建設業)と地域(東京都港区)、および株式、有限など法人格有を条件指定して抽出したデータを宛名としてDM発送に活用
※ 2020年6月末現在

ご希望の地域と業種を入力すると潜在顧客の数を把握できます。

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